100均ダイソー「リメイクシート板壁風」の活用ポイントとコツ

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100均ダイソー「リメイクシート板壁」

100均で買えるリメイクシートは手軽にインテリアチェンジができる優れものです。最近はおしゃれなデザインが増えてきているので、どれを選ぼうか迷ってしまいますよね。今おすすめのアイテムは「ダイソーの板壁風」リメイクシート。シャビーな雰囲気をつくれると大人気になっています。

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100均ダイソーで買える!「リメイクシート板壁風」

100均ダイソー「リメイクシート板壁」
100均ダイソーの板壁風リメイクシートは、シャビーなデザインが特徴です。

100均の壁紙とは思えないクオリティで、リアルな板壁の風合いを感じさせてくれます。

板壁風リメイクシートのサイズと種類

100均ダイソーリメイクシート
また、ダイソーで買える板壁風リメイクシートは白とブルー、ブラウンの3色から選べます。

白はグレーホワイト風の色合いで、すっきりとしたテイスト。男前インテリアやカフェ感を高めたいときにおすすめです。

ブルーは爽やかな雰囲気を持ち夏にぴったりのテイスト。西海岸風インテリアなどによく取り入れられています。

ブラウンは落ち着いた大人の雰囲気を感じさせてくれるテイスト。ヴィンテージスタイルやシックにまとめたいときに活用してみてください。

サイズは「45cm×90cm」となっていますよ。

板壁風リメイクシートの活用ポイントとコツ

板壁風リメイクシートはヴィンテージ感が高く、貼るだけでインテリアをワンランクアップしてくれます。その活用ポイントとコツをまとめてみたので、ぜひDIYの参考にしてみてください。

壁インテリアを楽しみたいときに

100均ダイソー「リメイクシート板壁」
リメイクシートはそのままでもおしゃれに見せられますが、壁に貼るならディスプレイも一緒に楽しんでみましょう。グリーンやインテリア小物を飾るとシンプルな壁も1枚の絵のように演出できます。

白の板壁デザインはモノトーンコーディネートで統一するとまとまりやすいですよ。ホワイト×ブラックの小物にグリーンを挿し色に加えて、飾り棚を彩ってみてください。

ワンポイントに取り入れて

100均ダイソー「リメイクシート板壁」
ダイソーの板壁リメイクシートはシンプルというよりも、木目の柄がはっきりと描かれています。古びた雰囲気を感じさせる風合で魅力的ですが、部屋一面に貼ると少しごちゃごちゃした雰囲気になってしまうかもしれません。

感じ方は好みによるものですが、おすすめの使い方はワンポイント活用!

空間にアクセントを与えられるデザインなので「目立たせたい」という場所に貼ってみましょう。ワンポイントに取り入れるとメリハリのあるインテリアをつくれます。

必要な枚数は

100均ダイソー「リメイクシート板壁」
100均リメイクシートのサイズは貼りやすいコンパクトな大きさです。そのため、貼りたい場所に合わせて必要な数量を準備してくださいね。

横230cm×高さ235cmの広さで15枚くらいが必要になります。リビングや玄関など、壁の1部をリノベーションするときなどの参考にしてみてください。

貼り方の注意ポイント

100均ダイソー「リメイクシート板壁」
貼るときはシートを少しだけ剥がしてゆっくり丁寧に貼っていきます。10cmずつくらいを剥がしながら貼り、手やタオルなどで空気を抜いていきます。このとき、シワにならないように気をつけて進めていきましょう。

1枚目と2枚目の柄を合わせるときは、少し端を重ねるようにするとすき間が空くことなくきれいに仕上がります。重ね合わせる幅は5mmくらいを目安にすると良いですよ。

板壁風デザインは貼り合わせがしやすい柄なので、初めての方も失敗が少なくおすすめです。

賃貸の壁への貼り方

また、100均のリメイクシートは貼って剥がしやすい素材ですが、場所によっては元の壁紙などを傷つけてしまうことがあります。

そのため、賃貸や後々元の状態に戻したいというときは、

1. マスキングテープを貼る
2. マスキングテープの上に強力両面テープを貼る
3. 両面テープで粘着シートを剥がさずにリメイクシートを貼る

以上の貼り方で楽しんでください。

マスキングテープは100均のものよりも、ホームセンターで買える業務用タイプがおすすめです。

100均リメイクシート「板壁風」でセンスアップ

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板壁風リメイクシートは100均ダイソーで購入ができます。ただ、白の板壁柄は大人気商品なので、入荷するとすぐに売り切れてしまうことが多いようです。

欲しいけれど中々出会えない……という方がたくさんいらっしゃるので、もし目にした方はぜひお手に取ってみてください。

また、どうしても欲しい!という方は、お店の方に入荷のタイミングを聞いたり注文すると良いかもしれません。郊外のショップや車で行きにくい場所など、穴場スポットを巡ると残っていることもあります。

まずはお近くのダイソーに足を運んでみてくださいね。


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